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社章辞典

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金張り仕上げサンプル1

金張り仕上げとは材料(真鍮や純銀)の表面に24金(純金)の箔を張った材料を使った仕上げの事を言い、同じ様な見た目の金指し仕上げとは材料が格段に良い仕上げです。

純金製・プラチナ製の社章について。

純銀製よりもさらに高価な材料が純金やプラチナ製です。ご存知の通りアクセサリーなどの装飾品でもかなりのお値段で販売されております。

3段で表現する社章のメッキ仕上げ

社章の仕上げの中でももっとも人気な仕上げ社章のメッキ仕上げですが、通常の表現方法では2段で表現し凸部分を磨き艶を出し凹部分を艶消しにし陰影を出して表現いたしますが今回作成させていただいてのは3段の仕上げになります。

裏付属の種類

社章の作成時に大切な仕様が裏付属の決定です。使用する方の性別や管理の利便性、デザイン製でお選びいただけます。

真鍮製と純銀製の違い

社章では一般的に真鍮製・丹銅製と少々高価な純銀製を使います。それでは、材料を変えると社章の仕上がりにどんな差が出てくるかをご説明させていただきます。

ランク分け‐メッキ仕上げ

今回の作成は社章のランク分けの仕上げです。社章のランク分けで重要になってくるのがデザイン。単にランク分けをする為にデザインを変える会社様もございますが今回はデザインを同じにしてメッキの色で分けております。

社章を作成する際の必要なデータ

社章を作成する際に必要なのが会社のロゴマークや社章にするデザインのデータですがこのデザインのデータについてご説明させていただきます。

裏付属を付けるスペースの確保が必要です

社章をデザインする際に注意する点が表のデザインと社章の外形ですが、忘れがちなのが裏付属を付けるスペースです。社章をデザインする時はデザイン重視になってしまいますのでお客様からいただいたデザインで社章が作成できないということも。

一般的な社章の材料

社章を作成できる材料はいろいろとございますが一般的には真鍮や丹銅を使います。

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